ネットで話題のエンタメ・お役立ち情報

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FRUiTS編集長×オープニングセレモニーのディレクターが語る「東京のファッションの今」(Fashionsnap.com)


出展元:Fashionsnap.com


「オープニングセレモニー(OPENING CEREMONY)」表参道店に、昨年末に月刊誌の廃止を発表したファッション誌「フルーツ(FRUiTS)」のポップアップストアがオープンした。初日の5月16日に同ブランドのクリエーティブディレクターで「フルーツ」の大ファンだというウンベルト・レオン(Humberto Leon)と青木正一創刊編集長による対談が行われ、同誌への思いと限定ユニセックスカプセルコレクションの製作秘話が語られた。


“オシャレな子が撮れなくなった” スナップ誌「FRUiTS」が月刊発行を終了した理由


 ウンベルトはサンフランシスコ在住時に「フルーツ」と出合い、東京のファッションの情報を得る重要なツールとして創刊初期から収集してきた。惹かれた理由の一つとして「被写体自身のパーソナリティーを感じ取れる“正直”な写真が多い」と挙げ、一人ひとり異なるスタイリングやシルエットは現在のクリエーションのインスピレーション源にもなっているという。さまざまな雑誌をコレクションしている中でも特別な存在であるフルーツの月刊廃止を知ったウンベルトは青木編集長にコンタクトを取り、今回のプロジェクトを実現させた。



 表参道店1階にオープンしたポップアップストアでは、フルーツ44号から100号までのビンテージ号のほかに限定ユニセックスカプセルコレクションを販売。ウンベルトは同コレクションを製作にするにあたり自身が収集してきたフルーツをすべて読み返したといい、時代ごとにフォントが異なるロゴや表紙をさまざまな形でTシャツやパーカなどのデザインに落とし込んだ。先行販売したニューヨーク店ではウエアが完売したという。デザインをウンベルトに委ねた青木編集長は「このようなデザインは日本人はやらない。すごく面白くて嬉しい」と賞賛した。




ネットの評判や噂って
実際のところどうなんだろう?

正直、ノウハウに興味あるから気になります。


わたしが気になっているのはコレ・・・


こんなに簡単に効果がでるんなら
すぐにでもやってみたい気がするんですよね。

評判や口コミどおりに効果あるなら
嬉しいけど・・・。

国立科学博物館のシースルーソックスが話題、微生物や化石などがモチーフに(Fashionsnap.com)


出展元:Fashionsnap.com


国立科学博物館のミュージアムショップで販売されているシースルーソックスがSNSで話題を集めている。写真付きで購入報告する投稿が相次ぎ、ある一般ユーザーのツイートでは1万以上リツイートされている。


【写真】一番人気の「地層・化石ソックス」ブラック





【どんなタイプでも解決できる】みたいに言ってるのが
ちょっと【インチキくさい】感じがするのよね

わたしが気になっているのはコレ・・・


よく公式サイトとかに出ているモニターさんって
成功したから、代表例として出演しているわけで・・・
全員が【必ず】成功するとは限らないよね。


かといって
実践者のリアルな口コミを読んでると
かなり高い効果を実感できるみたいだよね。

信じて、試してみようかな

国内最高峰のスタバがミッドタウンに誕生、世界初のメニューも展開(Fashionsnap.com)


出展元:Fashionsnap.com


スターバックス コーヒー 東京ミッドタウン店が、プラザ1階から外苑東通り沿いに移転し、5月19日にリニューアルオープンする。店舗面積はリニューアル前の約2倍で国内最大級となる約425平方メートルで、2フロアで構成。2階には約15メートルのスターバックス リザーブ バーを設け、同店舗限定の世界初となるメニューを展開し、「空間」「商品」「サービス」の3つの軸すべてにおいて最高峰のコーヒー体験を提供する。


【写真】“国内最高峰”のスタバ 店内の様子


 スターバックス コーヒー 東京ミッドタウン店はオープン10周年の節目に、新しいスタイルの店舗にリニューアル。内装デザインに携わったシアトルのデザイナーで同社店舗開発本部のBrian van Sripdonkは、六本木エリアが昔から緑豊かで安息と癒やしを得られる土地柄であることを踏まえ、都会のオアシスのような憩いの場をイメージし、店内にヒノキを用いたフレームワークや小川を彷彿とさせる流線型の造形を施した。壁一面がガラス張りというデザインも特徴で、開放的な空間に自然光が差し込み、街並みに溶け込むとともに東京ミッドタウンの起源やスターバックスで働くパートナーに敬意を表した設計に仕上げたという。



 1階には通常のメニューを提供するクラシック バーを配置。2階のスターバックス リザーブ バーでは「ブラックイーグル(Black Eagle)」や「サイフォン(Siphon)」「クローバー(Clover Brewed)」「プアオーバー(Pour Over)」「コーヒープレス(Coffee Press)」「コールドブリューコーヒー(Cold Blew Coffee)」といったさまざまな抽出器具をそろえ、全国から公募で集めたコーヒーの専門性が高いブラックエプロンのパートナーが提供する。メニューは、25万杯のカッピングテストを経て選ばれた上質なコーヒー豆を使ったドリンクをはじめ、アルコールメニューをそろえたプログラム「スターバックス イブニングス(STARBUCKS EVENINGS)」や、GINZA SIX店で販売され話題を集めた「ナイトロ コールド ブリュー コーヒー」もラインナップ。また、同店舗限定で世界初となるエスプレッソの商品として、トニックウォーターと組み合わせた「エスプレッソ トニック」(820円~1160円)、スチームで熱を加えずに作ったコールドフォームミルクでクリーミーで繊細な口当たりが味わえる「アイス フォーム マキアート」(800円~1140円)、アルトビールを使用した新しいアルコールドリンク「コーヒー スティープ ビール」(820円~1160円/すべて税別)の3種を展開する。




ちょっと不安があるんだよね。


口コミで見る限りでは、
良い評判もあるし
さっそく試したいけど・・・どうなんだろうね?

わたしが気になっているのはコレ・・・


実践者の口コミや評判って
何か安心感があって、
基本的に効果については肯定する声が多かったです。


あまり良い口コミばかりだと
胡散臭いけど・・・やってみようかな

ゾゾタウン前澤代表の美術館、準備着々?バスキア作品を最高額123億円で落札(Fashionsnap.com)


出展元:Fashionsnap.com


「ゾゾタウン(ZOZOTOWN)」を運営するスタートトゥデイの代表取締役で現代芸術振興財団の創設者 前澤友作氏がニューヨーク時間5月18日夜に開催されたサザビーズ(Sothebys)のオークションで、アメリカ人の画家ジャン=ミシェル・バスキアの絵画作品を約123億円(1億1050万ドル)で落札した。同アーティストの作品では過去最高の落札額となる。


【写真】ZOZOでおなじみ「スタートトゥデイ」本社を訪問 アートや家具もすごかった


 今回落札されたのは1982年に制作された初期の作品。前澤氏はインスタグラムで落札したことを報告し、「アートを好きになってよかった。このペインティングをはじめて見た時、心からそう思いました。みなさんにも見てもらえる機会を作れたらいいなと思っています」とコメントしている。

“世界で最も影響力のあるスタイリスト”が初のマガジンを創刊(Fashionsnap.com)


出展元:Fashionsnap.com


フランス人ファッションコンサルタント兼スタイリストのマリ=アメリー・ソーヴェ(Marie-Amelie Sauve)が来日し、自身がクリエーティブ&エディトリアルディレクターとして携わったラグジュアリーファッションマガジン「マスターマインド(MASTERMIND)」創刊号のサイン会を表参道の「ブックマーク(BOOKMARC)」で行った。


【写真】同氏がスタイリストとして参加、日本で開催されたルイ・ヴィトンのクルーズショー


 マリ=アメリー・ソーヴェは、第一線で活躍するクリエーターらと20年以上に渡りコラボレーションし“世界で最も影響力のあるファッションコンサルタント/スタイリスト”として幅広く活動。仏版および米版ヴォーグをはじめ、W、インタビューマガジンなどで経験を積み、2016年春にはニューヨークタイムス紙が発行するTマガジンのファッションディレクターに就任している。特に「ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)」のアーティスティックディレクター ニコラ・ジェスキエール(Nicolas Ghesquiere)とのクリエーションは同氏がかつて在籍した「バレンシアガ(BALENCIAGA)」時代に遡り、5月14日に滋賀県で行われたルイ・ヴィトンのクルーズショーではスタイリストとして参加。プライベートでも親交が深い。



 今回のマガジン創刊についてソーヴェは「色々な雑誌で仕事をしてきて、ファッションだけではなく自分のパーソナルな色をもっと反映させたマガジンを作りたいと思った」と経緯を語り、創刊号にはニコラ・ジェスキエールに加え、スティーブン・ショア(Stephen Shore)やスティーブン・マイゼル(Steven Meisel)、ブルース・ウェバー(Bruce Weber)などの大御所ファッションフォトグラファーや映画監督のグザヴィエ・ドラン(Xavier Dolan)らこれまでにソーヴェが共に仕事をしてきた大物クリエイターたちが寄稿。7つのチャプターから構成され、ファッションに留まらず、食や建築、政治まで多岐に渡るコンテンツを集めた一冊に仕上がっている。内容について「自分の好きなモノ、服や靴などのイメージを並べてみたり、若い世代にフォーカスしたコンテンツやヴィトンが昨年クルーズショーを行ったリオ、昨年話題だった米大統領選にインスパイアされてワシントンDCを舞台にした架空のストーリーを作ったりと、社会の出来事や自分が経験した事柄にフィーチャーした」といい、「昨年は欧米で政治の劇的な変化があり、最近ではフランスでも大統領選があった。結果に関してはファッション業界では好意的に受け入れられていて、39歳という若いリーダーが出てきたことは明るい兆しであり、今のフランスを象徴していると言える。アートやファッションとは切ってもきれない関係」と政治を扱う重要性についても語った。



 チャプター3ではニコラ・ジェスキエールにフォーカス。どこにも出回っていないというジェスキエールの若かりし頃の写真や、インタビュー、アメリカの人気SFドラマ「ストレンジャー・シングス」のキャスト達とコラボレーションした企画など、長年共に活動してきた2人の関係性ならではのコンテンツを掲載している。ジェスキエールとの仕事について「今の時代において最も才能があるデザイナーの一人であり、ニコラとの仕事はとても楽しくて密度の濃い時間。彼の作品を見て、議論を重ねショーで見せるルックについて一緒に決めていく」といい、今回のクルーズコレクションでもそのようなプロセスを経てショールックが完成したという。