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ストッキングが苦手な“嫌スト女子”の叫び「生足より生々しいのがイヤ!タイツがいい!」(女子SPA!)


<みきーるの女子マインド学>



 7月に入り、「さすがに限界かなぁ」と悩んでいる人たちがいます。それは、ストッキングが大嫌いな“嫌スト女子”のみなさん。



 ストッキングは女子の装いのパートナー、むしろ肌の一部のように思われがちですが、実は「ストッキングって死ぬほどキライ!」な女子って多いのです。何をかくそう、私もそうでした。



 今回は、男性にはピンとこない、嫌スト女子の叫びをお送りします。



◆生足より生々しいのがイヤ!



「とにかく、肌に張りつく感触がイヤ! ガサツだからすぐ伝線させちゃうし、おろしたてをすぐダメにしたときの敗北感とかハンパない。それに、ヘタすると生足より生々しく見えて気持ち悪い」(美菜さん・30歳)



◆職場のミッキーで通してきたけれど……



「脚の質感がむき出しになるから、ストッキングは苦手。だから、ずーっと黒タイツで過ごしてきました。みんなには、“いつも黒タイツでミッキーマウスみたい”なんて言われましたけど、オフィスはけっこう冷房がきついし、問題なかったんです。



 それが、新しい上司に“夏の身だしなみとして、どうなのか”と言われてゲンナリです」(佐恵子さん・38歳)



◆“なんちゃって肌感”が不快



「フィギュアスケートの選手が肌感を演出するために着る、肌色のファンデーションがあるじゃないですか。ストッキングって、あれっぽい“なんちゃって肌感”がたまらなくいやなんです。なんでシロウトがああいうのはかないといけないの?」(さやかさん・43歳)



◆せめてレギンスを返して



「着心地はもちろん、“女”を押しつけられてる感じがして、ストッキングはキライです。しばらくはレギンスで通したけど、もうファッションとして終わってると言われるし、本当につらい。生足のほうがマシだけど、それはそれでダメなんでしょ?」(塔子さん・40歳)



◆薄膜を一枚張ることで、“女”を上乗せしている感じ



 たしかに、タイツは女の脚の生々しさをすっぽり包んでくれるもの。色も黒や紺なら、男性の情欲をかきたてそうにありません。



 これに対しストッキングは、薄膜を一枚張ることで、“女”を上乗せしている感じ。どこかエロティックなもので「肌を被(おお)え」と求められるのが、いやな女性も多いのだろうと思います。



 生足だとたしなみがない、タイツだと暑苦しい、年齢的にソックスは無理となると、女の夏足は、どこへ行けばいいのでしょう?



◆脚のむくみの多くは“水分の摂りすぎ”が原因



 タイツからストッキングに切り替えなくてはならないと、冷えやむくみも気になります。『まず、脚からやせる技術』の著者・福辻鋭記さん(アスカ鍼灸治療院院長)によると、「女性の脚のむくみの多くは“水分の摂りすぎ”が原因」とのこと。



「猛暑のなかの移動などがない場合は、食事といっしょに摂るお茶や水に、コップ2~3杯の水分を加えればじゅうぶん」だとか。



 水分対策やマッサージで脚をケアしつつ、早く秋風が吹くのを待つ……。嫌スト女子のみなさんは、ロンスカやパンツなども差し込みつつ、なんとか夏を乗り切っていきましょう。



<TEXT/みきーる>




ネットの評判や噂って
実際のところどうなんだろう?

正直、ノウハウに興味あるから気になります。


わたしが気になっているのはコレ・・・


こんなに簡単に効果がでるんなら
すぐにでもやってみたい気がするんですよね。

評判や口コミどおりに効果あるなら
嬉しいけど・・・。

キャサリン妃 ウィンブルドン初日にドルチェ&ガッバーナのドレスで観戦!(25ansオンライン)


英国での6月のハイライトと言えるイベント、ウィンブルドン選手権! 昨年64年間にわたり、ウィンブルドンを主催している、「オールイングランド・ローンテニス・アンド・クローケー・クラブ」のパトロンであったエリザベス女王が、昨年90歳のお誕生日を機に、キャサリン妃へと、そのお役目を引き継がれました。

実際のところ、エリザベス女王が、1957年以降ウィンブルドンを観戦されたのは3度のみだそう。一方のキャサリン妃は、ご存じの通り大のテニスファン。ジョージ王子を妊娠中の時以外、毎年観戦されています。

ご結婚前には、妹ピッパさんと何時間も並んでチケットを取られたり、試合を観ては「私にもきっとできる!」と意気込みラケットを手にするも、結果はついて来ず、なんて、またまた親しみの湧く微笑ましい経験談も話されたりしていました。ご結婚後の今や、常にロイヤルボックスのベストシートで観戦。アンマーホールのご自宅には、新たにテニスコートも作られました。

そんな、お仕事の枠を超えてテニスが大好きなキャサリン妃が、今回初めて、パトロンとして正式にウィンブルドンに出席されました。それゆえ、これまでは決勝や準決勝などでウィリアム王子と共に楽しまれることが多かったですが、今年は初日におひとりで出席。お仕事モードです。

到着後、少年少女の憧れ、試合中にボールを拾う、ボール ボーイ&ボール ガールにお会いになり、実際のトーナメント中の経験談をお聞きになったり、選手権を運営する影の立役者であるスタッフたち、そしてサービス部門のスタッフに、医療や警備チームの人々にもご挨拶と歓談をされていました。

そして、スタッフのみならず、偉大なる選手の方々ともお会いになったキャサリン妃。中でも、グランドスラム(4大大会)シングルス通算18勝という記録を持つ、テニス界のレジェンド、マルチナ・ナブラチロワ氏ととってもうれしそうにお話されている姿が印象的でした。



その後、もちろん試合も観戦! かねてから大ファンのアンディ・マレー氏の初戦を応援、いえ冷静に観戦、ですね。腰の状態がよくないなか、結果はやはりマレー選手のストレート勝ち。我らが錦織選手もあっという間のストレート勝利で、両者ともに、当然とも言えるセカンドマッチへ。


【写真】キャサリン妃の全身ファッション


さて、お待ちかねのキャサリン妃ファッションは!

先日のV&Aミュージアムでの公務に続き、この日もニュードレスで登場!第一印象で、びっくりしました。大きなドットのドレスに(笑)。

元々ドットは、キャサリン妃にとって定番のパターンでしたが、ここ最近お目見えしていなかったので新鮮な驚きでした。毎回、何かしらウィンブルドンにリンクさせたスタイルをされるだけに、今回はボールをイメージしてドット?きっとそうでしょう(笑)。



ドルチェ&ガッバーナの今期春夏アイテムですが、どうやらキャサリン妃のドレスは、ビスポークのようですね。オリジナルは襟のカットがクルーですが、キャサリン妃はスクエアネック。これは素敵ですね。そのほか、七分袖や、美しいフレアラインに関しては、オリジナルのまま行かされたようです。

これまで同ブランドではレースドレスを愛用されてきましたが、初のドットドレスをチョイスされました。

私の個人的な感想としては、ドットが少しキャサリン妃には大きすぎ?やや地味なイメージに見えるかも、という気もしました。



その他にも色々と新たなチャレンジがうかがえる今回のスタイル。

キャサリン妃の公務バッグといえば、クラッチが定番でしたが、それもウィンブルドンに至っては例外。昨年初めてヴィクトリア・ベッカムのトートバッグが登場して以来、今年も引き続き同じものを持って観戦。





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白黒のモノトーンスタイルに合わせるジュエリーは、パールとゴールドのスタッズタイプのイヤリング。ここ最近ご愛用のオスカー・デ・ラレンタのものです。上品な華やかさをここでプラス、とさすがおわかりですね。



そして大注目のアイテムがサンダル。こちらも初登場した黒のヌバックサンダルは、オフィスのもの。パンプスではなく足がかなり出るデザインのサンダル自体もめずらしい上、ブロックヒールというのも新鮮。9cmヒールとは言ってもキャサリン妃にとっては歩きやすそうですね。62ポンド(約9100円)と、久々にお手頃プライスの靴が加わり、まさにハイ&ローのミックスコーデとなりました。ブルガリのサングラスも実はニュー。ジバンシー、レイバンに続き、3つ目のサングラスです。



最後は、この日最も話題となったヘア。キャサリン妃の髪が短くなりました。そしてカラーも、軽く栗色にチェンジ。短くカットされたことで全体的にツヤ感が増し、大きめの立て巻きカールがエレガントですね。アップやアレンジスタイルにはバッチリの長さ、落ち着き感とエレガント感がアップしました。




こういうときはひとまず、
本当に実践した体験者の
口コミを参考にしたいですよね。

わたしが気になっているのはコレ・・・


【賛否両論】意見がいろいろあるのも分かるけど

ちゃんと判断したいので
ネタバレやレビューを読んでると・・・

効果はもちろんだけど、
行き詰った時などメールサポート等は、
すぐに返事があってイイみたい。

サポートが【親切】って
購入者の多くが言ってるみたいだね。

下北沢の名物パン屋「アンゼリカ」が閉店、50年にわたり営業(Fashionsnap.com)


下北沢の名物的な存在のパン屋「アンゼリカ」が、7月31日をもって閉店する。



 アンゼリカは下北沢駅から徒歩2分の南口商店街に位置し、イラストレーター水森亜土が手掛けたイラストとロゴが目印。長年変わらない味のパンやケーキを販売し、特にみそパンやカレーパンは“下北名物”としてテレビや雑誌で多数取り上げられてきた。閉店の理由として、昨年に代表取締役が逝去したことで営業を続けていくことが困難と判断し、50年にわたる歴史に幕を下ろすことを決めたという。地元住民や下北沢に訪れる買い物客、そして多くのファンに親しまれていたため、SNSでは「閉店しちゃうのさみしいなぁ」「アンゼリカの味噌パンが食べられなくなるのは相当のショック」という悲しみの声が広がっているほか、「下北沢も名店がどんどん無くなっていく」と街の変化を憂うコメントも挙がっている。


人気ベーカリー「青山アンデルセン」も7月末に閉店




2ちゃんねるって勝手に好きな事を書かれるからね。


わたしが気になっているのはコレ・・・


でも、口コミだと【サポートもしっかりしている】とか、
わざわざ【返金保証】とかもあるようだし・・・

これは試してみる価値ありかなあ。

効果が本当なら
スゴイと素直に思うし、試してみたい気もするんだよね

気になるデリケートゾーンのお手入れバナシ(25ansオンライン)


ヴァンサンカン美容班の本音リコメンドをご紹介。



仕事柄、最新のデリケートゾーンものをご紹介いただくことも多く、どの辺りが日本人女性にとって、そして自分にとって、ちょうどいいお手入れ具合なのだろう? と模索するここ1~2年なのですが、先日ご紹介いただいたこちらがまさに心にフィット。

日本発のデリケートゾーンケアのブランド「トレスマリア」のもので、とても素敵な女性、バルドゥッチ淳子さんという方が母・私・娘の三世代で使えるものをと考えられたブランド。

1.洗う、2.潤う、3.見つめる(!)という3ステップを基本として、それに沿ったアイテムが3アイテムあるのですが、日本産のシャクヤクエキスを使用、7つの無添加、弱酸性で安心の使い心地。デリケートゾーンは通常の経皮吸収の何十倍とも言われるところなので、使うものも慎重になりますよね。




いろんな口コミを見てみたけど
  ・実際に体験した人の口コミは信頼できる
  ・やらずに騒いでる人の口コミは基本的に悪評を書いている
ような気がします。

違うかな?

わたしが気になっているのはコレ・・・


どれだけ簡単に効果がでるかは、
口コミからはわからないけど、

【短期間】といっても
さすがに3日間~2週間って・・・
かなり怪しい感じがするのは私だけかな


けど本当に効果が出るならやってみたい★

事実、ずーっと悩んでるわけだし
早くコンプレックス解消したいよ。