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“世界で最も影響力のあるスタイリスト”が初のマガジンを創刊(Fashionsnap.com)


出展元:Fashionsnap.com


フランス人ファッションコンサルタント兼スタイリストのマリ=アメリー・ソーヴェ(Marie-Amelie Sauve)が来日し、自身がクリエーティブ&エディトリアルディレクターとして携わったラグジュアリーファッションマガジン「マスターマインド(MASTERMIND)」創刊号のサイン会を表参道の「ブックマーク(BOOKMARC)」で行った。


【写真】同氏がスタイリストとして参加、日本で開催されたルイ・ヴィトンのクルーズショー


 マリ=アメリー・ソーヴェは、第一線で活躍するクリエーターらと20年以上に渡りコラボレーションし“世界で最も影響力のあるファッションコンサルタント/スタイリスト”として幅広く活動。仏版および米版ヴォーグをはじめ、W、インタビューマガジンなどで経験を積み、2016年春にはニューヨークタイムス紙が発行するTマガジンのファッションディレクターに就任している。特に「ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)」のアーティスティックディレクター ニコラ・ジェスキエール(Nicolas Ghesquiere)とのクリエーションは同氏がかつて在籍した「バレンシアガ(BALENCIAGA)」時代に遡り、5月14日に滋賀県で行われたルイ・ヴィトンのクルーズショーではスタイリストとして参加。プライベートでも親交が深い。



 今回のマガジン創刊についてソーヴェは「色々な雑誌で仕事をしてきて、ファッションだけではなく自分のパーソナルな色をもっと反映させたマガジンを作りたいと思った」と経緯を語り、創刊号にはニコラ・ジェスキエールに加え、スティーブン・ショア(Stephen Shore)やスティーブン・マイゼル(Steven Meisel)、ブルース・ウェバー(Bruce Weber)などの大御所ファッションフォトグラファーや映画監督のグザヴィエ・ドラン(Xavier Dolan)らこれまでにソーヴェが共に仕事をしてきた大物クリエイターたちが寄稿。7つのチャプターから構成され、ファッションに留まらず、食や建築、政治まで多岐に渡るコンテンツを集めた一冊に仕上がっている。内容について「自分の好きなモノ、服や靴などのイメージを並べてみたり、若い世代にフォーカスしたコンテンツやヴィトンが昨年クルーズショーを行ったリオ、昨年話題だった米大統領選にインスパイアされてワシントンDCを舞台にした架空のストーリーを作ったりと、社会の出来事や自分が経験した事柄にフィーチャーした」といい、「昨年は欧米で政治の劇的な変化があり、最近ではフランスでも大統領選があった。結果に関してはファッション業界では好意的に受け入れられていて、39歳という若いリーダーが出てきたことは明るい兆しであり、今のフランスを象徴していると言える。アートやファッションとは切ってもきれない関係」と政治を扱う重要性についても語った。



 チャプター3ではニコラ・ジェスキエールにフォーカス。どこにも出回っていないというジェスキエールの若かりし頃の写真や、インタビュー、アメリカの人気SFドラマ「ストレンジャー・シングス」のキャスト達とコラボレーションした企画など、長年共に活動してきた2人の関係性ならではのコンテンツを掲載している。ジェスキエールとの仕事について「今の時代において最も才能があるデザイナーの一人であり、ニコラとの仕事はとても楽しくて密度の濃い時間。彼の作品を見て、議論を重ねショーで見せるルックについて一緒に決めていく」といい、今回のクルーズコレクションでもそのようなプロセスを経てショールックが完成したという。

噂のトーストサンドイッチ専門店「バンブー」に潜入!(ELLE ONLINE)


出展元:ELLE ONLINE


表参道の「バンブー」といえば、サンドイッチを思い浮かべる方も多いのでは? 往年の人気サンドイッチハウスがトーストサンドイッチ専門店として蘇ったとの噂をキャッチして、早速伺ってまいりました!


毎日食べても絶対飽きない! トーストアイデア120




こういうときはひとまず、
本当に実践した体験者の
口コミを参考にしたいですよね。

わたしが気になっているのはコレ・・・


【賛否両論】意見がいろいろあるのも分かるけど

ちゃんと判断したいので
ネタバレやレビューを読んでると・・・

効果はもちろんだけど、
行き詰った時などメールサポート等は、
すぐに返事があってイイみたい。

サポートが【親切】って
購入者の多くが言ってるみたいだね。

乳がん発症リスクの低減も 飲みやすい豆乳の最新事情 乳酸菌とイソフラボンで健康維持を(日経ウーマンオンライン(日経ヘルス))


出展元:左から、「乳酸菌ソイα」「プラス乳酸菌豆乳飲料 プルーン」「豆乳専用種菌 ソイヨーグル2包」 写真/渋谷和江


日経ヘルスより、トレンドアイテムをご紹介。今回は取り上げるのは、 乳酸菌と大豆イソフラボンが一度にとれるこんな飲食品です。


【関連画像】砂糖、香料、着色料は不使用「アサイーバー ベリー&チョコグラノーラ」 写真/渋谷和江


 乳酸菌とイソフラボンのコラボ製品の登場に注目。これらを習慣的に摂取していた人では、乳がん発症リスクが低減したという報告もあるためだ。



 ポッカサッポロの飲料は、独自の乳酸菌SBL(死菌)を豆乳に配合したもの。この菌には、肌の保湿力向上や飲酒による肝機能低下の改善などの機能が確かめられている。



 一方、ヤクルトの製品は豆乳を独自の乳酸菌で発酵させたもの。「発酵の過程でイソフラボンの糖がはずれ、吸収されやすくなる」(同社)という。太田胃散の製品は、家庭で豆乳ヨーグルトが手軽に作れる種菌だ。



「乳酸菌ソイα」

 低脂肪豆乳を乳酸菌で発酵させた“発酵豆乳”。豆乳の風味が苦手な人でも飲みやすい。1本100ml当たり乳酸菌シロタ株が300億個、大豆イソフラボンが10mg(アグリコンとして)含まれる。130円(税別)。問/ヤクルト本社



「プラス乳酸菌豆乳飲料 プルーン」

 サッポログループが大麦から見つけた植物性乳酸菌「SBL88」を1本200ml当たり10億個配合した豆乳飲料。プルーンエキスや1日分の鉄分も配合。107kcal、120円(税別)。問/ポッカサッポロフード&ビバレッジ



「豆乳専用種菌 ソイヨーグル2包」





いま、話題になっている・・・
自宅のトレーニングでパーフェクトな体を手に入れる方法【再販権付】をご存知ですか?

その効果についてもですが、
坂田 美喜男さんの評判も色々と書かれてますね。

わたしが気になっているのはコレ・・・


気になる内容が『あの掲示板』でかなり流出してるみたいです。

ネタバレと口コミを読んでみると・・・
ある程度、購入前に中身がわかるっていいかも。(^^)v


文句とか批判ばかり言ってても仕方ないですよね。

ちょっと頑張ってチャレンジしてみようかしら?!

ケーキ屋さんやお嫁さん…子どもの頃に描いていた夢と現実は? ~読者調査(日経ウーマンオンライン(日経ウーマン))


出展元:子どもの憧れ、ケーキ屋さん (C) PIXTA


あなたは子どもの頃、どんな夢を抱いていましたか。その夢はかないましたか。日経ウーマンオンラインでは読者の「子どもの頃の夢」を大調査! 現実を知って諦めた人、夢を実現した人、今も夢を追い続けている人……それぞれの夢の続きをのぞいちゃいます。


【関連画像】夢は「漠然とお嫁さん」という人もけっこう多くいました (C) PIXTA


【調査概要】

◎調査期間:2017年3月31日(金)~4月30日(日)

◎有効回答数:332人



●今も昔も大人気! 女の子が憧れるお仕事とは?



 圧倒的に多かったのがケーキ屋さん。他にも幼稚園の先生、漫画家、看護師、客室乗務員といった現代の女の子も憧れる人気の職業が並びました。一方、「将来の夢はお嫁さん(お母さん)だった」という回答もちらほら。時代の変化を感じますね。



●ケーキ屋さんはたくさん食べられる!?



◆ ケーキが食べ放題だと思ってケーキ屋さんになりたかったのですが、現実は違うと分かってやめました。(33歳、製造、営業)



◆ ケーキ屋さんになりたいと思っていました。沢山ケーキを食べられると思ったからです。でも、ケーキ屋さんにならなくても買って食べられることを知ったので、その夢はなくなりました。笑(28歳、情報通信、マーケティング)



◆ ケーキ屋さん、かわいらしい職業と思っていたのでしょうか……理由はよく覚えていません。(35歳、サービス、貿易事務)





●幼稚園や学校、ピアノの先生……身近な大人に憧れ



◆ 幼稚園の先生になりたかったです。実現せず、万年事務員です。(36歳、不動産、受付・営業)



◆ ピアノが好きで、幼稚園の頃からピアノの先生になりたいと思っていました。高校生の頃、大学の進路を決める際、音楽科に行きたいと相談しましたが狭き門だと思い知り、諦めました。今でも趣味でピアノをやっています。(30歳、金融、一般事務)



◆ エレクトーンの先生、当時習っていたので憧れていました。今は弾けることすら分からない……。(41歳、医療福祉関連、専門職)

『母になる』の小池栄子も受けた“子なし差別”のリアル「お前って卵子あるの?」(女子SPA!)


出展元:https://twitter.com/ntv_haha/status/864768165451931648


<みきーるの女子マインド学>



 ドラマ「母になる」(日テレ系)で、小池栄子さん演じる麻子が受けた執拗な“子なしハラスメント”が話題になっています。



 今回は、子なしハラスメント――“コナハラ”について考えてみます。



◆子なし女性を蔑む人間たち



 麻子は、実母、男性社員、女性社員と、多方向から“子供がいないこと”を責められます。



 彼らいわく、女の一番の幸せは子を産み母になることで、その“幸せ”を手にしていない麻子は、女性として欠陥がある。だから、美人で仕事ができても意味がないのだ、ということらしいのですが、もうバカバカしすぎて。



 第一、“一番の幸せをつかんだ本人”であるはずの女性や、その配偶者たる男性が、謎の理論で子なし女性を蔑(さげず)むような人間になっていては、なんの説得力もないではないですか。



◆ドラマだけじゃない!現実のコナハラ



 ただ、そこまで深く考えずに(それも問題ですが)、ポロリとコナハラをされることもあるようです。コナハラ経験のある女性に話を聞いてみました。



「なかなか子供ができなくて、ちょっと焦り始めたとき、ダンナと代理出産や卵子提供の特番を見たんです。そのとき何気なく“もし私が誰かに卵子を提供したら……”と言ったら、彼が“えっ! お前って卵子あるの?”って言ったんです。人として信頼できなくなり、結局離婚しました」(ミユキさん 34歳)



「体調不良や仕事の都合で帰省が遅れるとき、義母に“あ! 妊娠ね!”と言われ続けて病みました。もしそうならちゃんと報告するのに、先回りして“具合が悪いってことは、妊娠ね!”“病院に行ってから来るのかな? 妊娠ね!”とか……。悪気があるのかないのかわかりませんが、辛すぎました」(サナエさん 38歳)



「弟夫婦には子供がいるのですが、私たちはまだ。実母から、“お嫁さんが産んだ子だと、遠慮があって思いっきり可愛がれないじゃない! あなた、早く産んで!!”と急かされて死にそうです」(ミナさん 33歳)



 かくいう私も、町内の老人会のご婦人方にお会いするたび、「あなた、お子さんいないの? かわいそうね」と、憐(あわ)れまれる毎日です。ついサービス精神を発揮して「はい……」とうなだれてみせる私ですが、それでみなさんが心安らかでいられるならと、放ってあります。



◆女性の幸せの色はたくさんある



 コナハラをする人は、人生を彩るクレヨンをあんまり持っていないのです。



 女性の幸せの色なんていくつもあるのに、「子を産む」以外の色で塗っている人を見ると、不安になったり、どこかおもしろくないのかもしれません。



 だから、もしコナハラに遭ったら「ああ、この人あんまりクレヨン持ってないんだなぁ」と捨ておけばいいのでは。



 結婚するもしないも、子を持つも持たぬも、好きな色で、あなたが塗ればいいと思います。



<TEXT/みきーる>



【みきーる】




本当にあんなに効果が出るんなら嬉しいんだけど、
(ちょっと現実離れした)
インチキ商品のような疑惑を感じるのも普通だよね。

わたしが気になっているのはコレ・・・


実践者の暴露レビューとかを参考にして
購入するかどうか決めようと思って

ネットで色々調べたら
そんなに悪い評判や口コミが無いんですよ。


サポートもしっかりしてる★と評判が良さそう

どうしよう・・・これはGO!かな?