わがまま式モテ理論MANMOSの効果は?厳しいレビュー



ここ最近、すいぶん話題になっている

川口 浩の
わがまま式モテ理論MANMOSが、
とても気になっているんですよね。




出典元:(女子SPA!)


“禁断の恋”にも様々ありますが、中でも真っ先に挙げられるのは「不倫」ではないでしょうか。今回は子供の習い事のコーチと不倫関係になってしまった主婦のお話です。



 夫に秘密の恋でしたが、事態は思わぬ方向に……。一児の男児を持つ主婦、幸恵さん(仮名・34歳)に話を聞きました。



◆息子のサッカーコーチに会うのが、密かな楽しみだった



「小学生になる息子は地元のサッカーチームに入っているんですが、チームのコーチは生徒の父兄がやっているんです。そこで出会ったSさんというコーチは少し日焼けした筋肉質の爽やかなタイプ。あまり運動に興味がなく、息子とすらサッカーもしない夫とは対照的で正直言って私のタイプでした。



 とはいえ、コーチは息子と同じチームメイトの子の父親。さすがにどうこうなることはないだろうと初めは思っていました」



 コーチに会えることを密かに楽しみに息子を送迎したという幸恵さん。そんな中で2人が接近する機会が訪れます。



「チームの試合があった日に、保護者とコーチを交えた軽い親睦会があったんです。会も終わって帰ろうとしたときに、息子がSさんの息子さんと遊ぶ約束をしたと言い出したんです。夜も遅いのでまた今度にしなさいと言うと、Sさんが『うちのマンション内の公園ならいいよ』と言いました」



 その日、夫は出張で夕飯は作らなくてもよかったので、じゃあSさんが良ければ……と、子供を連れてSさんのマンションへ向かうことにした幸恵さん。



「子供たちを公園で遊んでいるのをマンションのエントランスで見ながら待っている間、Sさんに『こんなところで私といて、奥さんは大丈夫なんですか?』と訊ねてみたんです」



 すると、Sさんから返ってきたのは意外な回答でした。



「Sさんは『妻とは数年前に離婚しているので大丈夫ですよ』と言いました。聞くと、数年前に奥さんが浮気して家を出て行ったそうです。息子が寂しがらないように仕事の残業は控えてサッカーのコーチを務めているというSさんの話を聞いて、つい『私で良ければなんでも相談に乗ります』と言ってしまったんです」



 それから連絡先を交換して、頻繁に連絡を取るようになったそうです。初めは、学校の行事のことなどの相談に乗っていた幸恵さんですが、いつからか2人きりで会うようになったといいます。



「初めは『いつも相談に乗ってくれているのでお礼がしたいです』と、Sさんからランチに誘われたんです。それから時々、2人でランチに行くようになりました」



◆深い関係になったきっかけは、夫との喧嘩



「“そういう関係”になってしまったのは私が夫と喧嘩した翌日です。夫は出張が多く育児はほぼ私に任せっきりで、それが原因でよく些細なことで喧嘩をしていたんです。



 その前日にも息子の運動会に参加できないという理由で喧嘩して夫から心無い言葉を言われた私は、つい『Sさんのような旦那さんだったら良かったのに』と言ってしまったんです。するとSさんは『僕も幸恵さんみたいな妻だったら、離婚していなかったかもしれません』と言われて……そのままホテルに行ってしまいました」



 Sさんと不倫関係になってしまった幸恵さんには、ある思惑があったといいます。



「初めは夫への当てつけのつもりでした。私がコソコソしていれば夫も何か気付いてくれるんじゃないかと思っていたんです。でも、夫の態度は以前と変わることはありませんでした」



◆不倫していたのは、自分だけじゃなかった



「私が、夫の態度が改善しなかった理由に気付いたのは、夫の部屋を掃除していたときでした。普段は『掃除するな』と言われているので部屋に入ることはなかったのですが、不思議なもので自分が浮気していると夫も何かあるのではないかと疑ってしまうんですよね」



 幸恵さんがそこで見つけたものは、ウィークリーマンションの契約書の控え、それも女性の名義で保証人の欄に夫の名前が書かれたものでした。



「他にはキャバクラの名刺や私の知らない携帯電話の契約書まで……。その瞬間、夫も浮気をしていると直感しました。でもそれを見た瞬間、怒りよりも『とっくに夫婦の仲は冷めていたんだ』と実感したんです。それらの証拠品を床に並べて、冷静に写真を撮る私がいましたから……」



 それから、間もなくして離婚したという幸恵さん。Sさんとの関係はその後、どうなったのでしょうか?



「Sさんとは夫の浮気が発覚して以来、会っていません。いま思えばSさんに対して気持ちがあったわけではなく、夫のストレスから逃げたかったのだと思います。浮気が発覚して『これで離婚できる』と思った瞬間、Sさんへの気持ちもスッとなくなっていきましたね。あれからSさんからは何度かメールが来ましたけれど返していません。コーチという立場上、変に追われるということもないんじゃないですか」



「初めは恋だと思ったけれど……」と語る幸恵さん。禁断の恋や秘密の恋は、障害があるからこそ燃え上がるのかもしれませんね。



<文/結城 イラスト/ただりえこ>



【結城】



恋愛ライター。鋭い視点で世の男女を観察し、 夫婦問題からイタい火遊びまで、幅広いエピソードを華麗に紡いでいく。Twitter:@yuki55writer




本当にあんなに効果が出るんなら嬉しいんだけど、
(ちょっと現実離れした)
インチキ商品のような疑惑を感じるのも普通だよね。

わたしが気になっているのはコレ・・・


実践者の暴露レビューとかを参考にして
購入するかどうか決めようと思って

ネットで色々調べたら
そんなに悪い評判や口コミが無いんですよ。


サポートもしっかりしてる★と評判が良さそう

どうしよう・・・これはGO!かな?