株式会社OutGrowHoldingのandPASS購入者が言う実際の評判



株式会社OutGrowHoldingの
andPASSに
ずいぶん前から興味ありました。

でも、安い買い物でもないし
ネットの商品だから・・・



出典元:※『SUITS/スーツ』公式Instagramより


エリート敏腕弁護士の甲斐正午(織田裕二)と天才的な記憶力を持つ、新人弁護士の鈴木大輔(中島裕翔)が繰り広げるリーガルドラマ『SUITS/スーツ』(フジテレビ系、月曜夜9時~)。



 全米大ヒット・ドラマ『SUITS』の日本版である本作も、いよいよ7話を終えてクライマックスに近づいてきました。



◆竹中直人と織田裕二、大口クライアント案件で対決!



「超緊急事態発生!! 敵は史上最強の弁護士」というタイトルの元、先週は7話が放送されました。



 7話は、甲斐が大口のクライアントである、「桜庭リゾート&ホテル」の社長・桜庭庸司(髙橋洋)に会いに行くところから話が始まります。



 桜庭はその経営戦略が見事にあたり、国内に所有するホテルのうち4箇所が、近いうちに五つ星評価を獲得することが決まっていました。そんな桜庭に世界的に有名なホテルグループ「KJO」社長のジーン・クライン(クリス・バテン)から合併の提案をされます。



 合併交渉を進めるにあたり、KJOの代理人弁護士として、大手ファーム「弁護士法人セイント」の代表・聖澤敬一郎(竹中直人)が甲斐の前に現れるのでした。



 冒頭は、この合併交渉のシーンからはじまるのですが、いつもスーツにネクタイをビシッと決めている甲斐がノーネクタイで登場しています。普段との姿にギャップがあるからなのか、少し開いた首元と織田裕二の渋い表情がなんとも言えずセクシーでした。



◆中島裕翔の演じる「新人弁護士」に訪れるピンチ



 一方で甲斐と大輔が勤めている「幸村・上杉法律事務所」では、新人弁護士の採用面接が行われていました。そこで大輔は、過去に自分が替え玉受験をして、司法試験に合格させてあげた女性・町田日向子(石橋静河)と遭遇します。過去にさまざまな業種の替え玉受験で生活費を稼いでいた大輔は、日向子が事務所のパラリーガル・聖澤真琴(新木優子)の大親友であることを知って焦ります。



 自身も弁護士資格を持たず経歴詐称をしている大輔は「自分の過去がバレてしまうのではないか」と甲斐に相談をしますが、甲斐は「替え玉で弁護士になりました、ってわざわざ報告する奴がいるか?」と大輔の相談を一蹴、大輔も一度は安心するのでした。



 ところが日向子は、弁護士事務所から内定をもらえず、悩んだ挙句に「自分は弁護士になる資格なんかない」と親友の真琴に替え玉受験の過去を打ち明けてしまうのでした。



 真琴は試験に弱く、実力はあるものの試験本番で力を発揮できずに司法試験に落ち続けていました。真琴は替え玉の相手が大輔とは知らず、日向子経由で大輔に替え玉受験を依頼するのでした。



◆本当に「天才」なの? ワキが甘すぎる大輔にハラハラ



 7話まできましたが、「驚異的な記憶力を持つが弁護士資格を持たない」大輔は毎回、自分の過去がバレるんじゃないかとハラハラしています。しかし、一視聴者としては大輔の脇の甘さに毎度ハラハラさせられています。



 まず、替え玉受験や運び屋などの犯罪に手を染めるきっかけになった、悪友の妹・谷元砂里(今田美桜)に、2話でいとも簡単に自身の経歴詐称を告白しています。



 さらに、過去を断ち切ったはずなのに、携帯の番号を変えないせいで、悪友からはもちろん、今回も過去の替え玉受験の依頼主から電話がかかってくるという始末。しかも、この話も砂里に「いや、困ったよ~」と自宅で食事をしながら相談してしまうし、脇が甘すぎます。



 そして、一番気になるポイントとしては、大輔は毎回自宅で砂里が作ったと思われる手料理を当然のように食べており、「なんなの? もう、付き合ってるの」と思ってしまいます。自身の祖母のお世話もさせて、身の回りのことも当然のようにさせている大輔に、もやもやが募ります。



 食卓には料理と一緒に、必ずお酒が用意されており、無駄に所帯染みているのも気になるポイントです。



 ちなみに、アメリカ版では砂里の役どころが「妹」ではなく、悪友の「彼女」という設定になっており、その三角関係に毎回ドキドキさせられて切ない気持ちになりました。



 日本版では切ないというよりも、「もっとしっかりしてよ大輔!」と思わず叫びそうになります。



◆最後は必ず、win-win以上の関係になって大勝利



「お互いwin-winの関係になるように」と始まった、ホテルの合併交渉でしたが、KJOは最初から合併の意思などなく、交渉の過程で桜庭リゾートの資産状況を把握して敵対的買収するのが目的でした。桜庭リゾートの内部情報を手に入れた後、KJOはダミー会社を使って、桜庭リゾートの株を大量に買い漁り始めたのでした。



 それを知った甲斐は、「だまし討ちで乗っ取られるくらいなら、自らの手で売り払う」と言い、五つ星が決まっていた4軒のホテルをKJOのライバル会社に売却。資産価値を半分以下にする策で対抗をします。もはや、買収する意味もなくなった桜庭リゾートを見て、聖澤は合併交渉をもう一度させてほしい、と甲斐に頭を下げ降参することになりました。



 合併は桜庭リゾートの主導で行われることとなり、桜庭リゾートにとってはwin-win以上の条件での合併となりました。



◆だんだん影が薄くなってきた大輔の今後



 甲斐と共に事件を無事解決させた大輔は、真琴の替え玉受験も思いとどまらせることに成功します。しかし、最後の最後で真琴と大輔が一緒にいる場所に日向子が現れてしまい、大輔が替え玉受験をしてたことがバレます。



 プライベートで脇の甘さを露呈しまくっている大輔ですが、ここに来て本業のほうでも大輔があまり活躍できていないところが気になります。



 ドラマの大筋であった、「新人だけど、天才的な記憶力を持つ男」が甲斐とバディになることで、どうやって難解な事件を解決していくか、その過程をもう少し見たいなとどうしても期待をしてしまいます。



 次週は大輔と砂里のキスシーンが予告されていたので、脇の甘い大輔のプライベートもますます気になります。



<文/瀧戸詠未>




ちょっと不安があるんだよね。


口コミで見る限りでは、
良い評判もあるし
さっそく試したいけど・・・どうなんだろうね?

わたしが気になっているのはコレ・・・


実践者の口コミや評判って
何か安心感があって、
基本的に効果については肯定する声が多かったです。


あまり良い口コミばかりだと
胡散臭いけど・・・やってみようかな