情報発信バイブルの噂と実践者の口コミ




情報発信バイブルが
話題になっているけど知ってますか?

●CHとかでも
スレが多くなってきて、いろんな噂が飛び交っている感じです。



出典元:自分の体温で充電できるスマートウォッチがある。多くのメーカーからスマートウォッチが出ているなか、体温で充電するタイプは初めてらしい。さっそく、1カ月試してみた。


自分の体温で充電できるスマートウォッチがあるという。米MATRIX Industriesが開発した「MATRIX PowerWatch」シリーズだ。2018年のISOT(第29回 国際 文具・紙製品展)にその最新モデルが出展されていて気にはなっていたのだが、手に取らなかったのはひとえにその価格にある。最新モデルは4万2800円(税別)なのだ。


【関連画像】皮膚温度とケース温度をディスプレーで確認できる。温度差がないと発電しないため、夏場や常時気温が高い場所で使い続ける場合に備え、サーマルワイヤレスチャージャー(充電器)も付属している


 もちろん、スマートウォッチなので機能があり、消費カロリーや運動量など、日々のアクティビティーを記録できる。ただ、そうした日常の記録は今までiPhoneで管理していたので、必要かと言われると手持ちのデバイスで間に合っている。しかし、気になる。そこで、およそ1カ月間最新モデルを体験した。



●電池切れの心配は不要



 早速我が家にやって来た「MATRIX PowerWatch X」。外箱はマットな質感で高級感がある。箱から取り出し電源を入れると、今日の日付と時刻が正確に表示された。いちいち最初に設定するのは面倒なので、初めからボタン一つで使えるのは非常に助かる。



 素材は航空機にも使用されているというアルミニウム合金だ。腕に着けてみると文字盤の裏がひんやりする。この部分で体温を検知し、発電する仕組みらしい。ディスプレーには皮膚温度とケース温度が表示される。この差が大きいほど発電量も増えていく。人の体温は大幅には変化しないので、基本的には外気温が低いほど発電できることになる。室内で装着したところ、皮膚温度は30度、ケース温度は29度だった。差は1度しかないが、きちんと発電できる。



 腕に着けている限り体温で発電し、45分以上放置すると自動的に省エネモードになる。十分に充電されていると、放置したままでも1年以上は設定が保存されているという。つまり、仕事で毎日着けていれば、電池切れや設定解除に陥ることはない。これはなかなか心強い。




いろんな口コミを見てみたけど
  ・実際に体験した人の口コミは信頼できる
  ・やらずに騒いでる人の口コミは基本的に悪評を書いている
ような気がします。

違うかな?

わたしが気になっているのはコレ・・・


どれだけ簡単に効果がでるかは、
口コミからはわからないけど、

【短期間】といっても
さすがに3日間~2週間って・・・
かなり怪しい感じがするのは私だけかな


けど本当に効果が出るならやってみたい★

事実、ずーっと悩んでるわけだし
早くコンプレックス解消したいよ。