子育て肥満専用3タイプ6ステップが【あの掲示板】で話題に!評判や口コミは真実なの?



株式会社 NEW PLUS ONEさんが販売している子育て肥満専用3タイプ6ステップが
あの掲示板とかの板で騒がれてるみたいだよ

それだけ注目されてるというのは事実だよね



出典元:はあちゅうさん


今年7月、AV男優しみけんさんとの事実婚が話題となった作家のはあちゅうさん。9月24日に赤裸々な夫婦生活を可愛い猿のイラストで綴ったインスタアカウント「旦那観察日記」を開設して以来、フォロワー数は3.4万(11月1日現在)に達しており、若い女性を中心に人気を集めています。


⇒【写真】スラスラと猿を描くはあちゅうさん


 インタビュー前編となる今回は、はあちゅうさんがイラストに込めた想いや反響、しみけんさんとの関係の変化について伺いました。



◆ポップな方法で堂々といちゃいちゃしていきたい



――そもそも、「旦那観察日記」を始めたきっかけは?



はあちゅう:事実婚の発表を機に、彼のライフスタイルを身近に感じてもらえるような発信をしたいと思ったんです。と言っても、彼は女性ファンも多いですし、自分のプライベートを晒すことにはあんまり乗り気じゃなくて。私より7つ年上ですし、昭和的な堅い価値観を持っている面もあって、ラブラブな様子を公にアップすること自体に抵抗があったんです。でも私は逆で。



――人前でのろけることに抵抗がない?



はあちゅう:小学生から中学生までは海外に住んでいたので、堂々といちゃつくことはかっこいいことだと学生時代から思ってきました。だから、なかなか彼氏を親に紹介できないとか、人前で奥さんを卑下するとか、そういう昔の日本的な価値観がすごく嫌で。



だから最近、ZOZOの前澤社長と女優の剛力彩芽さんが交際をオープンにしたのを見て、ようやく日本にも変革期が訪れたんだと感じましたね。そうやって批判を浴びながらも時代を切り開いてくれる存在が、今この時代にいることを心強く感じるし、私もそっち側でありたい。愛する人のことを堂々と語れないってすごく不自由な社会だから、ポップな方法を使いながらそういう想いを伝えていけたらな、と思っています。



◆愛情がないと猿は描けない



――インスタの投稿を転載しはじめたアメーバブログでも1日に70万アクセスを超えるなど、大きな注目を集めていますね。最初からこんなに反響が大きくなると予想はしていましたか?



はあちゅう:まったく予想していませんでした。だって、もともと「ふたりの間だけの猿」だったんですよ。付き合った頃から私がよく置き手紙の隅っこ描いていた猿を、彼がすごく気に入ってくれていたんです。たまたま1カ月くらい前にiPadを手に入れたので、インスタグラムに「iPad練習用アカウント」を開設して、そこにたまたま猿を2~3枚アップしたら、すぐにいい反応がきて、今に至るという……。



――失礼ながら、はあちゅうさんといえば「炎上」というイメージが強いですが、インスタのコメントはどれも好意的に見えます。



はあちゅう:インスタグラムというプラットフォームの特性なのか、今のところネガティブなコメントはほとんど付いていないです。むしろ、うれしくなるようなコメントばかりですね。特に人気があった、私が落ち込んでいる時にけんちゃんがぎゅっとしてくれるという投稿には、「彼氏にシェアして私もやってもらいます」ってメッセージがたくさんきました。



あと、私がけんちゃんに鼻くそをくっつけられたり、お尻の穴を見せられたりという下ネタ系の投稿に対しても、「実はうちもそうで……」とか。自分からさらけ出してみると、相手もオープンになってくれるんだな、と感じました。一番多いのは、「これまで夫(彼氏)のことをあまり細かく観察してこなかったけど、これを機にもう一度相手を見つめ直してみたいと思います」というコメントですね。



――たしかに、ふたりだけの遊びや、相手の習慣が自分の習慣になっていくエピソードに共感する人は多いと思います。何より幸せそうで羨ましいです……。



はあちゅう:もちろん、毎日一緒にいて楽しいことばかりあるわけじゃないですよ。価値観の違いで喧嘩することもあるけれど、どんなことにも「面白がる視点」は持っておきたいと思っています。だって、愛情がないとあの猿、可愛くなくなっちゃうんですよ(笑)。嫌いになったら描けない。



――できるだけ相手のいいところを見るようにする、ということでしょうか。



はあちゅう:人って絶対いい面と悪い面があって、でも実は悪い面の裏返しがいい面だったりするじゃないですか。たとえば私はすごくせっかちなんですけど、その反面、行動力はすごいんです。強みと弱みは表裏一体。嫌だと思ったことだって、漫画に昇華できたらそれはいいことになるんです。



――そういうお話、これまでもはあちゅうさんはたびたび発信されていますよね。



はあちゅう:はい。自己啓発系の本を書いているので、そのなかでストレートな言葉を使って何度も伝えてきました。でも、具体的なエピソードを漫画という形に落とし込むことで、人の記憶にスッと入っていくみたいなんですよね。これまで届かなかった人にも届くようになったり、漫画きっかけで本にも興味を持ってもらえたらうれしいな、と思っています。



◆相手がこの人じゃなきゃ、この漫画は描けなかった



――もしかすると言葉よりイラストの方が、より空気感が伝わるのかもしれませんね。しみけんさんの反応はいかがですか?



はあちゅう:旦那観察日記をはじめた当初は、彼には教えていなかったんです。許可を取ったりもせず、あくまで私の目線で見た彼の姿を描いていました。でも、反響が大きくなってきた時にドキドキしながら投稿を見せたら、「すごい、かわいい!」「あのエピソードがこうなるんだ、おもしろい!」って、ぜんぜん怒られませんでした(笑)。



最近はちょっと面白いことがあると、「もしかしてこれ、描く?」って聞いてきたりして、楽しんでくれている感じです。「お前、天才だな」「新たな才能が開花したなあ」って褒めてくれることもあります。



――微笑ましいですね。「旦那観察日記」を始めて、より好きになったりしましたか?



はあちゅう:ずっと好きですよ。でも、この人じゃなきゃこの漫画は描けなかったし発表もできなかったので、改めて彼でよかったなと思います。私は普通の家庭……というよりもどちらかというと、下ネタやエロをタブーにしている家庭で育ってきたので、彼の職業について悩んだことも何度もあったし、「彼がこの職業じゃなきゃよかったのに」と考えることもあった。



でも「旦那観察日記」を通して、どんなネタでも面白おかしく伝えて、周りから「ネタの豊富な家族でいいね」って思ってもらえたら、それはマイナスをプラスにひっくり返せたことになる。「マイナスをプラスにひっくり返そう」とか「コンプレックスにいつか感謝できるようになろう」って、ツイッターや本でもよく言っていることなので、自分でも実行に移して、常に読者にとっての生きた実例でありたいです。



――はあちゅうさんの投稿はほっこりと笑いとエロが絶妙ですよね。しみけんさんとはあちゅうさんだからこそ創り出せた漫画だなと感じます。



はあちゅう:ありがとうございます。私たちももちろんそうですけど、カップルってそれぞれにルールがありますよね。私たちのエピソードを見ることで、それを改めて認識して、改めて相手を愛しいなと実感できる人もいると思うんです。実際、コメント欄がそういうエピソードでいっぱいで、本当に幸せで平和なコメント欄になっているんですよ。



でも、時には「子育てが忙しすぎて、私はもう旦那には、可愛いとか愛おしいって気持ちが持てません」なんていうコメントもきます。私だって、将来子どもを産んだり育てたりすることがあったら、もしかするとそういう気持ちを忘れてしまうかもしれない。でもこういう形で残しておけば、何度でも読み返して幸せな気持ちになれる。そのために書いているという部分もありますね。



※後編は近日配信予定です。



【はあちゅう プロフィール】



ブロガー・作家。「ネット時代の新たな作家」をスローガンに読者と直接つながって言葉を届ける未来の作家の形を摸索中。著書に『とにかくウツなOLの、人生を変える1か月』『半径5メートルの野望』『婚活っていうこの無理ゲーよ』など。インスタグラム・ツイッター:@ha_chu 旦那観察日記:@mofu_everyday



<文/波多野友子>




いかにも
【誰でもできる】【簡単に】【誰でも効果がでる】
みたいに宣伝してるのは
逆に怪しすぎる印象をもってしまうよね

誇大な表現って警戒する人もいるよね。


わたしが気になっているのはコレ・・・


ぶっちゃけ、何だか怪しいなあ。
全額返金保証はついてるのかな?

やらないよりはやった方がいいのは分かるけど、
ちょっと不安~