在宅国内転売コンサルティングパックの口コミと内容のネタバレ!実態が2chに流出?





出典元:仕事も、家族も、恋人(愛人?)も……すべてを投げ出して、この人生、この生活から逃げ出したい! そう思ったこと、ありますよね? なら忌野清志郎に共感できるはずです。


BS12 トゥエルビで放送中の『ザ・カセットテープ・ミュージック』で、80年代歌謡曲の優れた論評をくり広げるマキタスポーツ氏とスージー鈴木氏が、同世代のビジネスパーソンに「歌う処方箋」を紹介するこの企画。

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【関連画像】マキタスポーツ:ミュージシャン、芸人、俳優。スージー鈴木:音楽評論家、昭和歌謡から最新ヒット曲まで邦楽を中心に幅広い領域で、音楽性と時代性を考察する


 会社での重責、家族の生活費や子どもの教育費、自らの健康管理など、さまざまなものを背負わされ、日々戦い続けるアラフィフなら、誰もが一度は……いや、何度も「もう無理!」と思っただろう。そんなとき、責任あるオヤジ世代はどうすればいいのか。RCサクセションの忌野清志郎は『ベイビー!逃げるんだ。』と叫んだ。



●RCの『ベイビー!逃げるんだ。』はビートルズの『Help!』



――今回のテーマは「逃避」ということで、良きにつけ悪しきにつけ、とにかく今の日常、人生から「逃げちゃいたい!」って思っているオヤジ世代に贈る名曲を紹介していただきたいのですが。



スージー鈴木(以下:スージー):では、私からいきましょうか。



マキタスポーツ(以下:マキタ):はい。



スージー:これは、もうストレートに、1983年にリリースされたRCサクセションの『ベイビー!逃げるんだ。』(作詞:忌野清志郎、作曲:仲井戸麗市)。



マキタ:出たぁ!



スージー:考えてみると、「逃避」をテーマにしたロックンロールはなかなか珍しいんじゃないかと。



マキタ:そうですね。



スージー:歌詞の一番の聴かせどころは、ここ。



〽 ベイビー逃げるんだ



 ベイビー逃げるんだ



 ベイビー逃げるんだ、げるんだ



マキタ:うん、うん。



スージー:深読みすると、1982年、当時イエロー・マジック・オーケストラのメンバーだった坂本龍一と忌野清志郎が組んで発表した『い・け・な・いルージュマジック』(作詞・作曲:忌野清志郎+坂本龍一)が資生堂82年春のキャンペーンソングとしてヒットしたことで、翌83年にはRCにすごいバブルが訪れて、忌野清志郎が時代の寵児みたいになった。ということは、たとえるならRCの『ベイビー!逃げるんだ。』は、ビートルズ(The Beatles)の『Help!』(作詞・作曲、J.Lennon/P.McCartney)に似た曲じゃないかと。



マキタ:なるほど。





いま、話題になっている・・・
在宅国内転売コンサルティングパックをご存知ですか?

その効果についてもですが、
近藤 俊也さんの評判も色々と書かれてますね。

わたしが気になっているのはコレ・・・


気になる内容が『あの掲示板』でかなり流出してるみたいです。

ネタバレと口コミを読んでみると・・・
ある程度、購入前に中身がわかるっていいかも。(^^)v


文句とか批判ばかり言ってても仕方ないですよね。

ちょっと頑張ってチャレンジしてみようかしら?!