夕方放送の「news every.」に出演中の日本テレビ解説委員兼キャスターの小西美穂さんは、関西弁を交えて語る柔らかな人当たりと、ツボを押さえた信頼感のあるコメント力で、初対面でも信頼関係をつくってしまうコミュニケーションの名手。記者として泥臭い経験もしながらキャリアを積み、今でも改善点をチェックするノートを書いているという超マジメな仕事人でもある。


【関連画像】たった一人のチャレンジで、ラクロスを始めた小西さん。写真は、第1回ラクロス全日本選手権に出場したとき(小西さん提供)


 そんな小西さんが「私の原点」と振り返るのが、学生時代のラクロス経験。当時は日本に上陸したばかりで無名のスポーツだったラクロスを関西の大学に普及するため、たった一人の活動から体当たりで粘り強い運動を続け、見事にそのカルチャーを根付かせた。その功績から、小西さんは今や「ラクロス界のレジェンド」と呼ばれるほどに。「ゼロから生み出し、仲間を巻き込む」小西流の奥義とは?



●華やかな女子大生が多い中、物足りなさを感じて…



――今では知名度のあるスポーツであるラクロスですが、小西さんが始めた当時はほとんど知られていなかったとか。そもそもラクロスに興味を持ったきっかけは?



 高校時代は軟式テニス部でキャプテンをやっていた私は、大学に入ってからも何か打ち込めるスポーツを始めたいなと思っていました。入学した関西学院大学(以下、関学)では、複数の体育会を見学に行きましたがピンと来ず、結局、オシャレな空気漂う硬式テニスサークルに入部。でも、既に出来上がった組織で、私がいてもいなくても変わりのない環境に、どこか物足りなさを感じていたんです。



 当時はバブルの余韻もあって、華やかでキャピッとしたキャンパスライフを謳歌する女子大生もいましたが、私はちょっとなじめませんでした。せっかくやるなら、自分だけができる役割を果たしたかったのでしょうね。私、昔から濃密な時間を求めるタイプだったのかも(笑)。たしかテレビで見たアイスホッケーチームにも連絡をしたのですが、部員募集のタイミングと合わずに断念。テニスの他に打ち込めるものをと、大学1年の秋から通訳養成専門学校に週2回通い始めました。





公式ページに書かれている
『お客様の声』とか『モニターさんの成功例』とかが
あまりにもウマくいきすぎっ!!!って印象

わたしが気になっているのはコレ・・・


実際の効果が気になるのは事実なんですけど

やっぱり、ネットの商品って
たまに詐欺商品ありそうだし・・・
騙されたくないでしょ。

合同会社ヒゴワンさんは実績ある人みたいだし
大丈夫なのかな。



どうしよう~
チャレンジしてみようかな。