13日(木)、今度はパトロンとなられている、ロンドン自然史博物館で行われた、新たな展示のオープニングレセプションに出席されました。

1905年から昨年まで、長きにわたって大人気のアイコンだった恐竜のディッピーが、2018年から始まるギャラリーツアーに向け準備中。

それに変わって、次なるミュージアムのハイライトとなるのが、この日公開された、ブルーくじら。ホープと名付けられているそうです。

全長25.2メートル、重さ4.5トンという巨大スケルトンのホープが、博物館内のヒンチェ・ホールの天井から、まるで潜って降りてくるようにデザインされているようで、写真から推測しても、迫力をありそうです。


【キャサリン妃 ニューヘア&ファッションで公務に登場!】


この日のファッションは、ペールブルーにキャップスリーブ、ふんわりスカートが、涼しげでロイヤルらしくて、まさにプリンセスドレス。これまでに、ミディ丈のドレスを色違いで購入されたことのある、プリーンのものです。一見シンプルなデザインながら、ウエストの位置やスカートのボリューム感など計算された、クラシックなデザインです。



ラム色のスエードサンダルは、プラダ。昨年のインド&ブータンツアーの際、初お目見えしたもの。スカラップのようなウェービーナストラップが3段についたデザインで、ヒールもスティレットと、とにかく美しいサンダルですね。

実は、この靴がこのスタイルの“キモ”。このドレス、実は合わせる靴によってイメージがかなり変わります。ドレスをどう見せるかは、すべて靴にかかっていたと言っても過言ではないでしょう。

ペールトーンカラーのこのボリューム感ある膝下丈のスカートに、もしフラットシューズを合わせると、ロマンチックで甘いイメージに。もしヌードカラーの靴を合わせていたなら、全体的にぼやけ気味になり、ここまでの可愛さは引き出せなかったはず。色はプラムでピリッと引き締め、でも足の肌が出る決して重くない、デザイン性のあるもの。そして大人っぽくするならやはりヒールが!と考えると、このサンダルはパーフェクト。お見事です!

同時に、いかに靴が 重要であるかを実感させられました。



注目は、ヘアスタイル!また短くされた模様です。このキャサリン妃流のボブに、英国メディアが 「コブ(KOB)」という名をつけました。

英国では未だ、「キャサリン妃」よりも多数が呼ぶ、「ケイト(K)」のKと「ボブ(BOB)」が合体したもの。




ちょっと不安があるんだよね。


口コミで見る限りでは、
良い評判もあるし
さっそく試したいけど・・・どうなんだろうね?

わたしが気になっているのはコレ・・・


実践者の口コミや評判って
何か安心感があって、
基本的に効果については肯定する声が多かったです。


あまり良い口コミばかりだと
胡散臭いけど・・・やってみようかな