6月といえば、ロイヤルイベントがいっぱい。中でも最も華やかなのがこちら、競馬の祭典ロイヤルアスコット!

馬好きのエリザベス女王がとっても楽しみにされているこのイベント&レースに、5日間毎日出席されます。

女王の90歳バースデーイヤーだった昨年、ウィリアム王子&キャサリン妃も初めて出席され、今年も期待通り、登場されました!


【写真 透けるレースドレスのキャサリン妃


ロイヤルアスコットの初日、20日。この日実は、国会開会式がロンドンで行われたため、女王はそれに出席された後、お車で移動されたのでした。91歳というお歳を考えると、アスコットまで1時間の旅もなかなか大変なものだと推測しますが、それでも駆けつけられるところに、いかに楽しみにされていたことが分かりますね。

そんな女王に同行し、エディンバラ公はもちろん、チャールズ皇太子ご夫妻、ウィリアム王子&キャサリン妃ご夫妻、アンドリュー王子にベアトリス王女&ユージェニー王女。エドワード王子&ソフィー夫人ご夫妻、ザラ・ティンダルご夫妻など、ロイヤルファミリーが勢揃いされました。



レース開催の直前には、先日起こったロンドンのグレンフェル タワー ハウス大火災の被害者たちを追悼され、会場全員で1分間の黙祷。

その後、4台に分かれロイヤルファミリーの皆様が馬車でパレードをされました。やはり、これがあってこその華々しい祭典となり得るのでしょう。



キャサリン妃の装いは今年もホワイト! 昨年は、ドルチェ&ガッバーナのレースドレスでしたが、今年はアレキサンダー・マックイーンのレースドレス。ハイネックに七分袖、グログランのリボンウェストにぺプラムと、まさにキャサリン妃スタイルの特徴がつまったデザイン。膝上のミニとして商品化されているものからアレンジされ、ビスポークされたようです。



丈をひざ下にされたことで、プリンセス感がより強まったこのドレスに、お帽子もニュー。繊細なお花があしらわれたデザインがとっても可愛いですね。そしてアクセントの小物はヌードカラーで。クラッチは新しいもので、ロフラー・ランドールのもの。パンプスは、ご愛用のジャンヴィト・ロッシと、やはり長時間でもこちらを選ばれるということは、履きやすいのでしょう。

そして最後はイヤリング。ダイアモンドにパールが下がったデザインのこちらはエリザベス女王からお借りになったもの。これまでにも何度か着けられている愛用のジュエリーですが、エリザベス女王とご一緒の時にはお借りしたものをつける、というのも賢い孫嫁!ですよね。



去年に続き、今年もキャサリン妃のロイヤルアスコットスタイルは、オードリー・ヘプバーンのマイフェア レディを思い起こさせるものとなりました。

そんな素敵なキャサリン妃でしたが、またしてもパパラッチ的な格好のネタを提供しちゃいました。夏日が続くロンドンや近郊。この時も、あまりにお天気が良く日差しが強かったので、レースが透けてしまい、歩くキャサリン妃のボディラインがクッキリ。特に下半身の足。

かつて、1980年秋まだ婚約前のダイアナ妃も一度、ロングスカートから日差しで足のラインが透け、その写真が話題になったことがありましたが、さすがにそれはキャサリン妃も予想外のことで、狙うはずもなく。



何はともあれキャサリン妃のアスコット スタイルはとっても素敵でした。





【どんなタイプでも解決できる】みたいに言ってるのが
ちょっと【インチキくさい】感じがするのよね

わたしが気になっているのはコレ・・・


よく公式サイトとかに出ているモニターさんって
成功したから、代表例として出演しているわけで・・・
全員が【必ず】成功するとは限らないよね。


かといって
実践者のリアルな口コミを読んでると
かなり高い効果を実感できるみたいだよね。

信じて、試してみようかな