この時期恒例のエリザベス女王が主催、最もお気に入りのイベントと言われるガーデンパーティが16日に行われました。

毎年バッキンガムパレスで3回、エディンバラで1回と合計4回開催されますが、その初日となるこの日、ウィリアム王子&キャサリン妃も揃って女王に同行されました。ほかにもエディンバラ公は当然、そしてアン王女、エドワード王子やベアトリス王女、マイケルオブケント王子ご夫妻が出席されました。

ゲストは午後3時からパレスに入場、ロイヤルメンバーのみなさまは午後4時きっかりに登場、その後国家が流れ、そこからロイヤルズのみなさまはそれぞれにわかれて、ゲストの方々と歓談。通常1000人といわれている招待客ですが、この日はなんと総勢8000人! そのゲストたちのために毎年用意されるのが、カップティー27000杯分、ケーキ20000切れ、サンドイッチ2000。そしてサーブするスタッフの数も400人と、毎度改めて驚いてしまうレベルです。



クラウンモチーフがついたミニケーキなど、見るも食べるも楽しそうで、ゲストとしては大興奮間違いなし!ですが、それよりもやはり皆の興味はロイヤルメンバーといった感じ。そして最も注目されるはエリザベス女王。

この日はペールピンクのコートにお帽子、そして同系色の花柄ドレスをお召しになっていた女王。あいにく曇り空で怪しいお天気だったため、手には傘もお持ちでした。ご存じフルトンのビニール傘ですが、もちろんお洋服&帽子に合わせたピンクがとっても素敵でした。


【エリザベス女王のガーデンパーティに潜入】


主役がピンクで登場とあらば、キャサリン妃はもちろんそれとは違うカラーをチョイス。おそらく事前に打ち合わせをされたと思われますが、国歌が流れる際、整列された ロイヤルメンバーの女性方が全員異なるカラーをお召しになっていたことが、とても美しく印象的でした。

キャサリン妃が選ばれたのはブルー。着回しスタイルですが、アイスブルーのドレスコートはクリストファー・ケイン。2012年ロンドンオリンピックの開会式に初お披露目、その後2014年のガーター勲章授与式でお召しになり、今回が3度目の着用。前回と同じロック&コーのお帽子を合わされました。

一見前回と同じコーデに見えますが、「絶対同じコーディネートはしません!」なのがキャサリン妃。その他小物はすべて異なるアイテムでした。

ピアスは先日初登場となった、キキ・マクドノーのブルートパーズとダイヤのドロップ型。ヌードカラーのパンプスはジャンヴィト・ロッシのスエード。



この時キャサリン妃と会話をする機会に恵まれたラッキーなゲストの人たちのナイスな質問のおかげで、キャサリン妃が、今週末に迫ったピッパさんの結婚式についても話されたようです。

キャサリン妃や家族全員が妹の結婚式をとても楽しみにしていること、でも子供たちがいい子にしていてくれるかがちょっと心配であるとも話されたそう。

そして「子供たちがちゃんとやってくれることを期待しているけれど、なにせあの歳の子たちは、どうなるか分からないわ。」

いつもながら、“なるようになるさ”的なキャサリン妃ママの余裕のコメントです(笑)。未来の国王プリンスも、今はまだ“ひとりの子供”というキャサリン妃の子育て方針がうかがえる気がします。





【どんなタイプでも解決できる】みたいに言ってるのが
ちょっと【インチキくさい】感じがするのよね

わたしが気になっているのはコレ・・・


よく公式サイトとかに出ているモニターさんって
成功したから、代表例として出演しているわけで・・・
全員が【必ず】成功するとは限らないよね。


かといって
実践者のリアルな口コミを読んでると
かなり高い効果を実感できるみたいだよね。

信じて、試してみようかな